1987年、渋谷の本屋で買った「横尾忠則の画家の日記1980-1987」という本を
今でも大切に持っている。

普通に生活している著者のまわりに一流な人、モノ、コトが近づいてくる毎日で、
とても興味深く刺激的な横尾氏の生活のパーツを知ることができる(日記である)。
今では当り前になった日記的なWEBサイト(ブログ)。最初は日記の公開なんて何でやるんだろう?と疑問符の自分だったが、最近はまっている人たちの気持がドンドン分かってきた。
横尾さんの日記をたまにガイドにさせていただいて、これからも自分のブログを続けて行く。
(池田勝彦)
投稿者 ion-arch : 2007年09月11日 21:24
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